インプラント治療

患者様の声 八幡西区・八幡東区

八幡西区・八幡東区でインプラント治療を受けられた患者さまからの口コミ体験談

思う存分に食事ができるようになりたいと思いインプラントを利用することにした豊村(仮名)さんの体験談(八幡西区在住)
私は40代の半ばに歯周病が原因によって多くの歯を抜きました。
それからはずっと入れ歯を利用していました。当時は八幡西区ではなく八幡東区に住んでおり、その近辺の歯医者さんで治療ししてもらいました。
その歯医者さんではインプラント治療をしていなかった為、その当時はインプラントという選択肢はありませんでした。
50歳になって、八幡東区から八幡西区に引っ越しました。入れ歯の調子が悪くなり以前と同じ歯医者に通おうと思ったのですが八幡西区でもっといい歯科はないものかと近所の知り合いに聞き、八幡西区からでも通いやすいこたに歯科クリニックを知りました。
お恥ずかしい話、今まで人に入れ歯の話をしたことも無かったからか「インプラント」というもの自体を知らず過ごし、小谷先生に初めて教えてもらいました。
入れ歯の煩わしさがストレスになっており、そんな煩わしさを解消したくてインプラントをする決意をしました。
インプラントを実際に入れてもらい良かった事として、まずはやっぱり食事が前以上に楽しめるようになりました。硬い食材もしっかりと噛む事ができますし、食べかすが挟まってしまう事もありません。
食事を心から楽しめるようになったのは数年ぶりですのでとても嬉しい気持ちでした。
インプラントを入れて本当に良かったと心から思っています。
八幡西区からでも十分通える距離なのに今まで知らなかったのが本当に悔しいです。八幡西区には友人がたくさんいますので、オススメしたいと思います。これからは、入れ歯の時間を取り戻す位、食事を楽しみたいです。
他の健康な歯に悪影響を与えたくなかったのでインプラントを利用することにした泉原(仮名)さんの体験談(八幡東区在住)
私がインプラント治療を行うこととした理由として挙げられるものには、周囲の健康な歯に影響を与えることなく噛み合わせを回復することができるからです。他の方法であれば、治療が必要な歯の周囲の健康な歯に器具を取り付ける、あるいは削るなどして噛み合わせを回復させるということでした。
しかしながら、インプラント治療であれば、抜けた歯の部分のみの治療で良いことから、周囲の健康な歯に悪影響を与えることなく治療をすることができるから決定しました。
インプラント決定までは時間はかかりませんでしたが、医院選びは5ヶ月悩みました。八幡東区やお隣の八幡西区から通えそうな歯医者を全て探し候補をあげてカウンセリングを受けにいきました。特に八幡西区の歯医者さんはほとんど行ったかもしれません。
結果、歯に対する考え方が最も自分に近い小谷先生のところで・・・と決めました。
八幡東区はもちろん、八幡西区から通ってらっしゃる患者さんも結構いるみたいでしたので・・・
実際自分も八幡西区は通院はしやすく、今では想像以上に良い歯を手に入れています。
若い時のように物を食べる触感を楽しみたくてインプラントを利用することにした戸井(仮名)さんの体験談(八幡西区在住)
私は、老後の楽しみは大きく分けて「食」と「健康」だと思っています。
健康に関しては、週に5日、自宅の八幡西区から通える八幡西区にあるスポーツクラブに通っています。ここでは、八幡西区や八幡東区、その他から集まった仲間がいます。健康だけではなく友達もできて満足しています。
そして、もう一つの「食」。
私がインプラントを利用することにしたのは、 若い時のように物を食べる触感を楽しみたくてのことですね。一度部分入れ歯(前歯)を使っていた時期があるのですが、やっぱり食べ物のおいしいかどうかの判断は、最終的には味ではなくて触感にあると思うのです。
インプラントにて多少のお金をかけてでも、インプラントによる力「触感」をしっかり取り戻したいと考えて決断をしたのです。
健康であっても食べられなければ意味がない、またその逆も言えることです。
インプラントにすることで、その両方を手に入れました。これからも「食」と「健康」を楽しみに頑張りたいと思っています。
野球をしてボールが顔面に直撃して失った歯を取り戻したくてインプラントを用いて問題を解決することにした栗栖(仮名)さんの体験談(八幡東区在住)
僕は野球が趣味という事もあり、八幡東区の実家近くの仲間を集め、休日になると社会人野球をよく行っていました。ある休日、八幡東区と八幡西区の草野球チームが集まって試合を行っていたのですが、僕が守備をしている時にバッターが打ったボールが僕の顔面に直撃してしまいました。
ボールが当たった時の痛みは凄まじく、いっその事気を失ってしまいたいという気持ちでした。
それから治療の為に病院へ行ったのですが、ボールが前歯に直撃したという事もあり、結果的に外科的治療が住んだ後、歯医者に行った方がいいと言われて、八幡西区のとある歯科医院にかけ込みました。診てもらうと抜く事になってしまいました。抜いてしまうと、痛いよりも何よりも、鏡を見たくない気持ちでいっぱいでした。八幡東区でずっと続けていた野球も嫌いになりそうでした。
親からインプラントの話を聞き、八幡東区から通えそうな医院を探しました。
そこで、こたに歯科と出会いました。
そこで色々な話を聞いてもらいました。どの様にして歯を失ったのかから、インプラントに悩んでいることまで。スポーツで歯を失ってしまう人は結構いる様で、ちょっとだけ気が楽になりました。
これからも八幡東区の仲間と野球を楽しみたい!その為にはインプラントで失った歯を元に戻すことが復帰への第一歩になる!そう思い、インプラントを決意しました。
インプラント治療を受けて最初に鏡を見た時には本当に嬉しい気持ちでした。また野球もやろう!という気持ちになりました。友人も喜んでくれました。元の歯よりも綺麗なくらいなので、八幡西区のチームの人達にやたらどこでやったんだと聞かれました(笑)ちゃんと紹介しておきました。八幡西区からも行きやすいですからね!
野球の球の直撃はおそれず・・・というわけには行きませんが最悪の場合はちゃんと治療してくれる先生が見つかったので心置きなく頑張れそうです!(もちろん歯は大切にします)
インプラント手術をした田辺さん(仮名)の口コミ体験談「若い頃のように好きな物を美味しく食べたくて、退職金の一部で行いました」(八幡西区在住)
私は、30年くらい前に八幡西区に引っ越してきました。その頃歯周病で歯を失ってしまい、入れ歯を作りました。それから入れ歯なのですが、最近固いものを噛んだりすると痛くなったりするのが悩みでした。私は食べ歩きが趣味で自分の住んでいる八幡西区に至っては全てのお店を制覇したと言っても過言ではないくらい詳しいです。それなのに入れ歯が痛いせいでおいしく食べることが出来ませんでした。そこで、八幡西区から通える歯科医院に行くことにしました。狙いはインプラントです。インプラントをやることによって、固いものでも痛みがなくなるとインターネットで調べてもらった時知りました。そして八幡西区からでも通いやすいこたに歯科さんを見つけました。お伺いするとこたに先生は本当に丁寧に説明してくれて安心しました。そして決心した僕は手術をすることにしました。インプラントにしてからは、若いころに戻ったような感覚で物を食べることが出来ます。歳を取ってもおいしく物を食べることが出来るのはいいことでです。
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